リレー日記 2016/9

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悲劇の鈍足WTB

 written by 代 昂史 投稿日時:2016/09/28(水) 23:40

どうも~
友納君から紹介をもらった代昂史です。
代と言うのは名字です。良く下の名前と間違われますが‥。
ちなみに私の中学校には私の他に二人同じ名字がいましたので、地元特有の名前だと思います。


先日行われた日本歯科戦で、開始5分で肉離れを起こしてしまいました。
全く戦力になれずすみません。
肉離れの回復は順調?です。


さて、今は何と言ってもテスト期間です。
毎日夜更かしで辛い生活でした。
しかし、山である本田英語と生物を乗り切り部活のない生活は超超余裕です。
また、テスト後に行われる部屋替えでは、たくむ先輩の同室になることが決定しました‼︎いやー最高ですわ笑
音だけは勘弁してくださいよー笑


急ですが、書くことが無くなったので、最近顔が痩せて、イケメンになりつつあり、また、陰キャだったのが少しづつウェイ系になってきた一年本摩君にバトンをタッチします。

私が友納惇之介です。

 written by 友納 惇之介 投稿日時:2016/09/21(水) 00:09

初めまして!
私が看護学科1年の友納 惇之介(とものう じゅんのすけ)です!!

てっせい君からの紹介文には少し悪意が感じられますね…
まぁ紹介にあった通り、私は8月半ばに肩の脱臼の手術を受け、現在リハビリ中の身です。

初めて肩を脱臼したのは2015年高3の春で、それからは度々脱臼するようになってしまいました。
ラグビーとの付き合いもやめにしようかと考えたこともありました。

それでも私が防衛医大のラグビー部に入ろうと思ったのは、どの部活よりもラグビー部の雰囲気が最高に良かったからです。
さらに医科大ということもあり、メディカル面でのサポートが手厚かったこと、恵まれすぎていると言っても過言ではないコーチ陣がいたことが決め手となりました。


とまぁ私の話はそれぐらいにしておいて……
そんな防衛医大も9月18日に公式戦初戦を迎えました。
相手は日本歯科大。結果は20対29で敗戦となってしまいました。
しかし人生が終わったわけではありません。
フィールドでプレイした皆もしなかった皆も思うところ、反省点はたくさんあるはずです。
前を向いてあと約1ヶ月半、進み続けて行きます!私たち怪我人もそれを全力でサポートします!!


次は、先日の公式戦初戦で見事なインターセプトを決めたと思ったものの、肉離れを起こしてしまった悲劇の超新星ウイング代くんにバトンを回したいと思います!、

もうすぐ公式戦

 written by 高橋 徹成 投稿日時:2016/09/15(木) 00:13

初めまして!
島影くんからバトンを受け取った高橋徹成です。
島影くんの紹介にあった通り骨折に気づかずプレーを続け、手術をする羽目になってしまいました…
もうそろそろ術後一ヶ月が経とうとしています。
正直怪我した部分がしょうもない部位なので早くプレーしたくてたまりません。
しかし骨がまだくっつきそうにないので悶々とした日々を過ごしております。

最近、同期の人たちの体が見違えるようにデカくなってきました。
特に本摩くんや栄くんが著しい成長をしています。僕も負けないようより一層筋トレに力を入れていこうと思います。

ところで今週末は公式戦の初戦です。
部員全員のいままでの努力の成果をだす舞台です。
この大会のためにいままで苦しい練習を乗り切ってきました。
初戦は絶対落としたくありません。チームが勝てるように、僕もサポートに全力で取り組みます!


次は栄くんのパスでなぜか脱臼し、手術かつ全治六ヶ月というとんでもない怪我をしてめちゃくちゃ萎えてるとものーくんに回します

はじめまして

 written by 島影 一輝 投稿日時:2016/09/11(日) 00:35

栄くんからバトンをうけとった一年生の島影一輝です。
私が防衛医大に入校してからもう5か月が過ぎました。
最初の頃はなれない生活に戸惑って、無限のように感じていた一日も最近では矢のように過ぎていきます。

高校時代はおろか浪人時も3月まで入ると思っていなかったこの学校ですが、実は私にとって色々縁のある学校なんだなと最近感じました。
中学時代は父の仕事の都合で防衛医大のすぐ近くに住んでいましたし、私の弟が耳の病気で手術をしたのも防衛医大病院でした。
また、高校時代、茨城に住んでいた頃に私が怪我で入院した時の主治医は防衛医大の卒業生でした。
さらに、がんで亡くなってしまった私の祖父ですが、生前は防衛医大病院で治療を受けたいとずっといっていたそうです。
第一志望に落ちて悩みながら入校しましたが、最近では、入るべくして入ったんだろうと納得しています。

あまりラグビーの話をできませんでしたが、そろそろ次にバトンを渡そうと思います。
次は指の骨折に気付かず練習を続けていた同期の高橋くんです。よろしくお願いします。

やっぱラグビー部入って正解だった

 written by 栄 裕介 投稿日時:2016/09/06(火) 23:55

飯田君よりバトンを受け取った栄 裕介です。どうも初めまして。
英語でさんざん苦しみ続けて、解放されたと思いきやまだまだ苦難が続くらしいのですが、その話はまた今度ということで…
飯田君からの紹介にもあったとおり、僕は今回入部した部員の中で唯一の2浪生ということになります。
中高6年間は基本的に文化系の部活しかやってなかった上に、2年間体育すらない生活をしていた自分は、入校時はユルユルな運動部に最低限所属して、音楽系の部活をいくつも兼部する気満々でした(笑)
で、そんな僕がなぜガチ系運動部、それも激しいコンタクトスポーツであるラグビー部に入部しようと思ったのか、という話です。
そもそもは、「やっぱり何の運動もしたことない、体力の無い医者とかちょっとなぁ…」という現実的な問題でした。そこで、大学の間くらいは何かガチなスポーツをして体力錬成をしよう、と思い至った所から始まります。
そして、仮入で先輩方に誘われて学習院大学との練習試合を見たときに、「知的だからこそできるスポーツで仲間に入りたい」、と。
これが決め手でした。自分は知的とは縁遠いですが…
結局他の運動部へはほとんど仮入に行くこともなく、同期たちとかけ離れたフィットネス、筋力、知識を埋めながら、「やっぱラグビー部でよかったな」と思う日々を過ごしています。

さて、そろそろバトンを渡しましょう。
次回は練習に来ていないことに誰にも気づかれていなかった島影君におねがいします。
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