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ブログ 八木 兵真さんが書いた記事

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生きづらい世の中になりました。[リレー日記]

 written by 八木 兵真投稿日時:2020/10/12(月) 23:01

どうもお久しぶりです!
櫻井さんからバトンを受け取りましたやぎです。この頃、デートが忙しくて…ま、する相手もいないんですが笑
ということで、もうちょっと胸筋鍛えるので左と右胸に収まってくれる人募集中です!

はい、こんなしょうもない話は置いておいて
今日は、この頃生きづらいなと感じたことをつらつらと書いていこうかなと思います…。
生きづらいなというのも別に病んでいるわけではなく、食べ物なんです😭

この頃、low fatの食生活を目指しているせいか中途半端にパンも食べれなくなりそこら辺のラーメン屋さんも入れなくなり、揚げ物も躊躇ってしまいます…

逆にもう振り切ってハイカロリーなラーメンとか甘いもの、美味しい揚げ物なら全然食べちゃうんですが…
といいつつも、こういう物に心が負けるので結局無駄な脂肪があんまり減っていきません。反省ですね。

あれ、脂肪があんまり減らないということは土日に結構食べてるのか!僕、そんなに苦しんでないですね笑
よーし、ブログ書いてたら元気出たので、
ここら辺で今回のブログは終わりたいと思います!

次は防医の❌⭕️くんこと池内にバトンを渡して終わりたいと思います!

沼、マグマ[リレー日記]

 written by 八木 兵真投稿日時:2020/07/21(火) 12:24

斎藤さんからバトンを受け取りました八木です。栄養を意識した生活を送っているせいか、何を買うにしてもカロリーと糖質が気になってしまう今日この頃ですが、皆さんはどうお過ごしでしょうか?

コロナや夏の寒暖差に体調を崩さないようお気をつけ下さい。



さて、今日のお題は、マッスルグリルの沼、マグマ、セメントです。急に何の話をしているのかと言われますが、立派なご飯のお話です!

端的に言いますと、シャイニー薊さんという元ボディビルダーが考案した、減量食です。このマッスルグリルの優れたポイントは、①筋肉を萎ませることなく脂肪を落とすことに焦点が置かれて作られていること。②食べていて美味しい。③かなりの量を食べられるので、空腹感で苦労しない。ところです。



それでは、レシピを紹介したいと思います。

(より詳しく気になる方はネットで検索して下さい。)

~材料~(10合炊きの炊飯器の場合)

沼の場合

米:272g

水:9合分

鶏胸肉(皮なし):640g

オクラ:10本

乾燥わかめ:一握り

干し椎茸:おもむろに

塩胡椒:なんとなく

カレー粉:勢い良く



マグマの場合

米、鶏胸肉、オクラ、干し椎茸、水、塩胡椒はそのまま

玉ねぎ(みじん切り):一個分

トマト缶(ホール、カットどっちでもいい):1つ



以上です。セメントは僕が作っていないので、知りたい人は調べて下さい。セメントは雑炊っぽい味がしましたが、作るのに手間がかかり断念しました。味は、そこそこです。

沼のカロリーは、だいたい1600kcal、マグマのカロリーはだいたい1900kcalです。



それでは、僕の沼生活を、ちょっとご紹介します。今、1ヶ月半を沼とマグマで過ごし、4キロ減、筋力は衰えることなく、トレーニング数値も微量ではありますが、日々更新しております。身体の方も、余分な脂肪が落ちたのか、前よりも随分と引き締まりました。

食生活では、1週間のうち1日をチートデイとして、3500kcal程度の食事をし、残りの日で1日4食に分け沼とマグマを食べていました。

4食のタイミングは、筋トレの時間帯にもよりますが、朝昼、筋トレ2時間前or後、部活後にしていました。これ以外にも、プロテインは一杯分、野菜ジュースをとっていたので、合計すると2400kcalはとっていたと思います。



夏に向けて…は、もう遅いですが、これからカッコいい身体になりたい男性や女性の皆さんは、ぜひお試し下さい。運動する人には、合っていると思います。(女性の方は、半分の量で作られると良いと思います。)

まだまだ、沼とマグマの良さは伝え切れていないのですが、詳細はネットやYouTubeで出てくるので、ぜひ見て下さい!



それでは、僕の回はここまでとして、次は我がラグビー部バックス陣の兄貴分、櫻井先輩にバトンを渡したいと思います。

映画サークル[リレー日記]

 written by 八木 兵真投稿日時:2020/04/21(火) 23:44

ブログ

福森から紹介を受けました、医学科指導委員長の八木です。



日々、様々なことが起こって忙しいですが、充実した生活をさせてもらっています。何が充実しているかというと、1年生の成長が見られる点です。今までやったこともないようなプレスや集団生活など、慣れないなりに必死に取り組んでいる姿は指導員として嬉しい限りです。指導委員長として、1年生が誰にも文句の言われなくなるように指導していきたいと強く思いました。



さて、お堅い話はここまでにしましょう。下手にラグビーのことも書けないので、この場で、映画サークルの紹介をさせてもらいたいと思います!

実は、防衛医大に映画サークルが出来ましたー!会長は僕で、副会長は1つ前のブログを書きました福森です。活動予定の内容は、TwitterやLINEグループなどで順次発表していくので、気になる方は「防衛医科大学映画サークル」をフォローして頂くか僕や福森まで連絡をお願いします。外出自粛中は、防医内で映画鑑賞を行う予定です。実は、かなり本格的で、ホームプロジェクターとスピーカーを使って映画を見ています。先週、初めての活動をしました。

初回はサークルとして大事な会だと思い、それにふさわしい映画を選ばならないと意気込んで選んだのが、「グリーンブック」

この作品は、去年のアカデミー賞を受賞した作品です。

~あらすじ~

まだ、人種差別が色濃く残る1960年代。

ガサツで教養はないが、腕っぷしのあるイタリア系白人トニーが、ホワイトハウスで演奏したほど実力のある、黒人ピアニストのドクター・シャーリーのアメリカ南部巡回公演に付き添う運転手になる所から物語が始まる。この時代のアメリカ南部は北部よりも黒人差別が濃厚で、巡回公演をするなんてかなり無謀なことでした。そのため、ドクター・シャーリーは腕っぷしのあるトニーを雇ったのです。この旅で、トニーとドクター・シャーリーは、初めは仲違いをしつつも、様々なところでお互いに影響を及ぼし合い友情を育ませていくのだが…



といった内容です。個人的に、昔のアカデミー賞受賞作品はあまり好きではないのですが、この映画はとても面白かったです。

実話が基になっていて、本当に南部を巡回公演したのも興味深いなと思いました。

この他にも、色々と話したいことがあるのですが、それは、映画サークルのTwitterなどで紹介していこうと思います。



長々と語ってしまいました。ラグビー部のブログで映画サークルの紹介をしたので、後でぶっ飛ばされるかもしれませんね笑

でも、サークル活動は宣伝する機会が少ない上にラグビーの勧誘できないので、有効活用したということで!



僕の話はここまでにして、次は巨大化を続ける次世代型FWの池内くんにバトンを渡したいと思います。

環境[リレー日記]

 written by 八木 兵真投稿日時:2020/02/03(月) 21:20

お久しぶりです!

普段はそんなこと言わない代先輩から、ストイックな上に期待されていると紹介され、どうしてもウキウキしてしまっている八木です。

先輩方のこういう言葉って、パワーワードですよね…



先々週は、冬訓で新チームの練習に入れていませんでしたが、先週から練習に入りました。そこで思ったことは、基礎が疎かだということ。当たるときの姿勢1つをとっても、まだまだ未熟さを感じます。もっと、精進しないければと深く思います。

また、新チームになって大きく変わったのは、パートリーダーを任されたことです!

ラグビーを知らない自分がパートリーダーとして、どうしらいいのかわからないなりに、メニューを作ってパート練をしています。まだ、粗い部分がありますが、もっとブラッシュアップして良い練習にしたいです!



さて、部活の話はここまでにして、私生活の話をしたいと思います!

ついこの間まで、防医に入った上にラグビー部に入ったせいで自由がない、自分の人生充実していないのは環境のせいだと思っていました…。こういう考えをしていたためか、色々と物事が悪い方に傾いてしまっていた気がします💦

しかし、最近、それは違うって思い直せるようになったんです!きっかけは、イエスマンっていう映画だったんですが、この映画では、普段Noとばかり言っている主人公が、とあるセミナーを受け、すべての物事にYESと答えるようになって、変わっていく姿が描かれます。(物語の趣旨はちょっと違いますが…)

この主人公も、自分の人生が充実していないと考えていて捻くれていたのですが、変わっていくにつれて周りの人がしたことないようなことに挑戦する魅力的な人になっていきます。

これを見た時に、自分も勝手に環境のせいにして楽しめることに手を出せていなかったことに気づきました。

それから、自分のしたいことをやると心に決め、1ヶ月を過ごしました。ここまでにやったことは、虫を食べる(これはキツかった)・パルクール・スノボ・ピアノ・行きたかった飯屋に行くなどです。この他にも色々あって語りきれないのですが、この1ヶ月は去年の倍以上に濃密でした!

物凄い自分語りな回になってしまいましたが、充実してるっていうのはこういうことなんだろうなってわかった気がします!

この経験を通して、1つ高校時代に監督から言われた言葉を思い出しました。それは、

「環境っていうのは変えることができない。試合当日に晴れにさせることもできない。変えれるのは、今の自分だけだ。だから、環境のせいにするようなしょーもない人間になる前に、自分を変えろ。」

という言葉でした。

高校時代に、監督が「日本一を目指しているこの瞬間が、いつかきっと人生に活きてくる。」と言っていた意味がなんとなくわかってきた気がします。



この1ヶ月でやったことについての詳細を語ると更に長くなるので次回にまわすとして、次は、我がラグビー部の筋肉番長、プロテインと甘いものをこよなく愛する、powerful&Sweet Loverの徹成先輩にバトンを渡して終わりたいと思います!

筑波戦を終えて[リレー日記]

 written by 八木 兵真投稿日時:2019/10/29(火) 00:23

ラグビー部の熱き魂担当の高橋先輩からバトンを引き継ぎました前期第2学年大隊学生長付、八木です!

最近、彼女ができましてノリにのっております。(もちろん、彼女は絶世の美女でして、どれくらいかというと、マリリン・モンローより可愛いけどオードリー・ヘップバーンには一歩届かないといった感じです!わかりにくいですね…笑。ま、彼女自慢はここまでにして…)
ただ、ノリにのっているのはいいのですが、僕は元からなのか彼女ができたからなのか、すぐに調子にノッてしまうたちで、ラグビーのプレイでも褒められたらすぐ調子にのってしまい、ミスをするようなお調子者です。そんなこんなで通算ノックオン数は部内1!、
彼女にしょうもないプレイヤーだとバレないよう取り繕うことに全力を注ぐ日々を送っております…笑

話は変わりますが、皆さんは気付きましたでしょうか。いつかのリレー日記でも述べられていたのですが、実はラグビー部、役付が多い部活なんです!前期で5人もいました。雑用メインの役職ですが、こういう所がラグビー部のいいなぁと思うところです。

長い前置きは、ここまでにして、昨日の筑波戦についてです。
結果は、速報でもあった通り14-21で負けとなりました。今年から、念願のスタメンに選んでもらい、今シーズンが初の公式戦参加でした。去年と違ったのは、外から見るよりも、フィールド内で肌で感じる負けはかなり堪えるということです。何の力の足しにもならない自分への怒りと、ハングリー精神の足りなさを実感しました。
試合後、監督に言われた「勝ちへの貪欲さが足りない」という言葉に、高校時代から何も変われていない自分はまだまだだなと思いました。ただ、まだシーズンは終わっていません。この二戦分の試合経験をもとに、修正点を直して次の試合でも使ってもらえるように努めねばと強く思いました!

最後に、リレー日記御用達のハクセンさんこと、本摩さんに次のバトンを託して、今回の日記は締めにしたいと思います!
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