リレー日記

激戦を終えて

投稿日時:2019/12/02(月) 21:35

どうも。後輩の杉浦からアツい記事を頼まれてしまった杉山です。
前回のようなふざけきった怪文書ではなく、しっかりとした文章も書けるところを見せねばと息巻いております。

昨日行われた東邦戦を以って、防衛医大ラグビー部の2019年度のリーグ戦は準優勝という戦績で幕を閉じました。
そんなリーグ戦を通して再確認した自分のラグビー観について語ろうかなぁと思います。


いや、やっぱりヤメだ。
そんなとっておきの題材は今じゃない。
卒業の時までとっておこう。
どうせ書いても「甘い」と言われる内容だ。
いっそのこと卒業時も書かずに終わろうか。



まぁ頭の中の算段は置いといて、今回は責任学年について書きます。
書かせて下さい。開放感がハンパないんです。許して下さい。

防衛医大ラグビー部では、責任学年を4年生の年末頃から、5年生の秋のリーグ戦終了まで受け持ちます。
やるべき仕事は協会へのチーム登録や大会への参加申し込み、チームをまとめ上げることなど多岐に渡ります。
そんな、自分のミスがチームに影響を与えてしまうというプレッシャーの中、あっちでやらかしこっちでやらかし、予想だにしていなかったトラブルに見舞われるなど、急転直下の1年間を過ごしました。
この記事を読んでいる方の中にも(迷惑かけやがって)とお思いの方もいらっしゃると思います。その節は誠に申し訳ありませんでした。
それでも最終的にはリーグ戦準優勝という悪くない戦績で責任学年を終えられ、ホッとしています。

だらだらと書きましたが、言いたいことは1つ。同期の丹原、齋藤、櫻井、1年間お疲れ様でした。


次は同じポジションの後輩、橋渡くんよろしく!

この記事を書いたメンバー

コメント

名前:
Eメールアドレス:
コメント:
ファイル

画像の英字5文字を入力して下さい。:
パスワード:

アーカイブ

トラックバック一覧